So-net無料ブログ作成

相模原が政令市に=全国19番目、「戦後生まれ」では初(時事通信)

 神奈川県の相模原市は1日、全国で19番目の政令指定都市に移行した。政令市の誕生は2009年4月の岡山市以来。相模原市の市制施行は1954年で、戦後に新しくできた市としては初の移行となる。
 政令市は、市立小中学校教職員の任免や指定区間外国道および県道の管理など、都道府県に準ずる権限を持つ。相模原市では1日、新たな行政単位として三つの区が設けられ、区役所がオープンする。 

<抱っこひも>米製品で窒息の恐れで注意喚起 自主回収も(毎日新聞)
特養の介護職員による吸引や経管栄養、一定条件で可能に(医療介護CBニュース)
大阪市営地下鉄 相次ぐ人為ミスに頭抱える幹部(産経新聞)
橋下知事、新政治集団「4月中旬までに形あるものに」(産経新聞)
郵政法案骨子で原口総務相「混乱と思わない」(産経新聞)

インドネシア人介護福祉士候補者受け入れ施設に実態調査(医療介護CBニュース)

 EPA(経済連携協定)で来日したインドネシア人介護福祉士候補者の就労・研修開始から1年になるのを控え、厚生労働省は実態調査を行い、3月24日に結果を公表した。実態調査では、日本語による意思疎通はおおむねできている、受け入れが施設内の刺激になるなどの声がある一方、候補者を受け入れるための負担が大きいとの意見も出た。

 調査は、2008年度に来日したインドネシア人候補者を受け入れた全53施設に実施。39施設が回答した。

 施設長・理事長(37人)に対し、候補者受け入れの目的を聞いたところ(複数回答)、「将来の外国人受け入れのテストケースとして」が33人(89.2%)で最も多かった。このうち、その目的を達成、おおむね達成したと回答した人は、21人(63.6%)に上った。
 一方で「人手不足の解消のため」も18人(48.6%)おり、このうち目的を達成、おおむね達成したと回答した人は7人(38.9%)だった。
 ただ、「今後、候補者を再度受け入れたいか」との質問には、「機会があれば受け入れたい」11人(29.7%)、「現時点では何とも言えない」15人(40.5%)、「受け入れたくない」11人(29.7%)となった。
 「受け入れたくない」と回答した理由を聞いたところ、最も多かったのは「候補者を受け入れるための経済的・人的負担が大きい」の8人(72.7%)で、次いで「現在受け入れている候補者への研修に集中したい」の6人(54.5%)だった。
 また、受け入れの課題については(自由回答)、「候補者が介護保険上の人員配置基準に含まれない」「受験機会が一度しかない」「施設内研修の負担が大きい、効果的な教育方法が分からない」などが挙げられた。

 質問の対象に研修責任者や施設職員なども加え、候補者との日本語での意思疎通についてそれぞれに質問したところ、「時々通じないが、ゆっくり話せばおおむね伝わる」との回答が最も多く、60―74%程度となった。
 また、日誌や介護記録の理解度については、「一部理解できていない部分があるようだが、おおむね理解できている」が最多で、76―87%程度だった。
 一方、候補者とのコミュニケーションがうまくいかずに問題事例が発生したとの回答も25―50%程度あった。具体的には、「職員の指示を理解していなくても『分かりました』と答える」「利用者の話の内容で理解できなかったことは、そのままにしてしまう」「服薬漏れ」などが挙げられた。


【関連記事】
外国人看護師候補者受け入れで実態調査へ―山井政務官
インドネシア人看護師候補者受け入れが難航
来年度の看護師・介護士候補生受け入れで説明会
昨年に続き外国人看護師候補者ら来日
都内の特養、3分の1に外国人従事者−東社協調査

<訃報>大木英夫さん66歳=「新宿そだち」の歌手(毎日新聞)
マンション玄関で腹刺され男性死亡 大阪・天王寺(産経新聞)
<文楽列車>奈良へ 平城遷都記念(毎日新聞)
<東京コレクション・ウィーク>秋冬物新作続々 26日まで(毎日新聞)
骨格発表、首相は了解済み=亀井氏、閣内の批判に反論−郵政改革(時事通信)

皮肉?中井国家公安委員長、北教組の資金提供「うらやましい」(産経新聞)

 民主党の小林千代美衆院議員=北海道5区=陣営が北海道教職員組合(北教組)側から不正に資金提供を受けたとされる事件をめぐり、中井洽国家公安委員長は23日の定例会見で、「うらやましい」と発言した。

 中井委員長は、小林議員陣営が衆院選をめぐり北教組側から資金提供を受けていたことについて、「(選挙で)悪戦苦闘しているの者からみると、お金がなくなったらどこかから出てくるとは、うらやましいかぎり」と述べた。

 22日に陣営の会計担当らが起訴されながら、小林議員が辞職を否定したことについては「彼女自身が国民にきちっと説明できるか判断なさったらいい」と述べる一方で、「皆そんな楽な選挙はしていない。落選中は苦しくても法律の網をくぐり抜けるのは許されない」と批判もした。

 小林議員陣営をめぐっては、はじめに北海道警が選挙違反事件として捜査した後、検察当局が政治資金規正法違反事件として乗り出した経緯がある。中井委員長は、警察を監督する立場から「選挙違反は処理したが、検察が改めてつっこんだということは何か反省すべき点があるか、北海道公安委員会と相談したい」とも述べた。

【関連記事】
懲りない北教組 早くも参院選準備へ教員出動
北教組起訴 規律・順法意識欠如の結果
北教組起訴 黙秘続ける長田、木村両被告 裁判でも徹底抗戦か
北教組起訴で小林議員会見「ご支援には心から感謝」
「刑事処分は当然」日教組内で厳しい見方

<囲碁>飛田さんが女流アマ選手権初優勝(毎日新聞)
<官房機密費>「適当な年月後に公開」鳩山首相(毎日新聞)
<阿久根市長>「大会出場禁止変更せよ」県立高校長に迫る(毎日新聞)
伊丹廃港決議案提出へ 大阪府議会 自民・公明両会派が合意(産経新聞)
「欲望抑えきれず」中1男子にわいせつ行為 容疑で男性教諭ら逮捕(産経新聞)

精子になりかけても逆戻り=精巣の幹細胞数を維持−マウスで発見・日米チーム(時事通信)

 マウスの精巣では、病気などで精子のもとの幹細胞が異常に減ると、幹細胞から精子に変わり始めた細胞の一部が逆戻りし、幹細胞の数を維持する仕組みがあることが分かった。子孫を残すのに不可欠な精子を、長年、多くつくり続ける上で、この仕組みが重要な役割を果たしていると考えられるという。
 基礎生物学研究所(愛知県岡崎市)や京都大、米ジャクソン研究所の研究チームが19日、米科学誌サイエンス電子版に発表した。
 幹細胞は、自ら増殖する一方、特定の機能を果たす細胞に変わる細胞。同様の逆戻りシステムが、サルやヒトの精巣にも存在する可能性があるが、実験手法が限られるため、確認は容易ではない。一方、血液など、身体のほかの組織にある幹細胞にも、逆戻りシステムがあるかもしれないという。
 マウス精巣の幹細胞「精原細胞」は、自ら増殖する場合以外は、分裂して連結した2個の細胞となる。いったん連結状態になると、数珠つなぎに2倍ずつ増え、これらは皆、精子へ変わる方向にあると、約40年前から信じられてきた。
 しかし、基礎生物学研究所の吉田松生教授らが、遺伝子操作で精原細胞と連結細胞を見分けられるようにすると、連結細胞の一部が精原細胞に逆戻りすることがあると判明。さらに、薬剤で精巣にダメージを与えた場合は、減ってしまった精原細胞の数を回復させるため、逆戻りする割合が増えることが分かった。 

【関連ニュース】
〔写真特集〕ミクロの世界
幹細胞で歯茎再生=培養・移植で成功
花びらが多いシクラメン=遺伝子操作で開発
学士院賞に11人=山中教授らは恩賜賞も
サリドマイドの副作用解明=手足の成長たんぱくを妨げ

女性暴行6件、男に無期懲役=闇サイトで仲間、裁判員裁判−東京地裁支部(時事通信)
<たまゆら火災>発生から1年 高齢貧困層の現実変わらず(毎日新聞)
同僚殺人、3人に懲役19〜10年=裁判員ら「間に休日を」−佐賀地裁(時事通信)
<大阪市営地下鉄>ポイント替えず通過 脱線、衝突の恐れ(毎日新聞)
<雑記帳>「工学博士号取得世界最高齢」ギネス申請(毎日新聞)

民主・石井氏「川崎市はガラが悪いと思っていたけど…」(産経新聞)

 「川崎ちゅうのはね、ガラの悪い下町やと思っとったら、やっぱり見識がある」

 民主党の石井一(はじめ)選挙対策委員長は16日夜、都内のホテルで開かれた民主党の城島光力(こうりき)衆院議員(神奈川10区=川崎市川崎、幸、中原区選出)の会合で、問題となりそうな発言を行った。

 城島氏が昨年8月の衆院選で東京13区から神奈川10区へ国替えして立候補し、復活当選を果たしたことから、地元の有権者に感謝の気持ちを示そうとしたとみられるが、石井氏は脱線発言だと気づいたのか、すぐに「あまり変なことをいうとまた新聞に書かれるからほどほどにしとく」と取り繕った。

 石井氏は今年2月にも、鳥取県選出の民主党参院議員が開いた都内での会合で、「鳥取県とか島根県といったら、日本のチベットのようなもの」と発言し、鳥取県市長会などから抗議を受けたばかり。党内からも「選挙の責任者なのだから発言に注意して」(中堅)との声が出ていた。

【関連記事】
民主・石井一氏の「島根や鳥取はチベット」発言に市長会抗議
「検察、もっと公正に」石井一議員が会見 報道批判も
小沢氏に嫌われた!? 前田日明氏、民主候補ハズシのワケは
証人の石井一議員「国会行かずゴルフ」 アリバイで口利き否定 郵便不正公判
石井一氏の“利益誘導”発言に首相「反省する」
20年後、日本はありますか?

自殺 住職の妻、歯止めに一役…対策マニュアル作成(毎日新聞)
青魚でPTSD緩和 DHA摂取 予防効果?(産経新聞)
<片山清司さん>十世片山九郎右衛門を襲名へ(毎日新聞)
眞子さま、佳子さまご卒業(産経新聞)
<山岡国対委員長>外国人選挙権法案は今秋以降に先送り(毎日新聞)

<交通事故>衝突に巻き込まれ、歩道の夫婦死傷 大阪・和泉(毎日新聞)

 14日午後11時半ごろ、大阪府和泉市富秋町の国道26号交差点で、同府泉大津市千原町2、大学3年生、疋田勝也容疑者(21)の乗用車が右折しようとして、対向車線を直進してきた乗用車と衝突した。直進車ははずみで歩道に突っ込み、近くの無職、有木智津子さん(65)と夫忠夫さん(65)をはねた。智津子さんは全身打撲で間もなく死亡し、忠夫さんも全身打撲の重傷。府警和泉署は疋田容疑者を自動車運転過失傷害容疑で現行犯逮捕、同致死容疑に切り替えて調べる。

 同署によると、直進車は交差点北約20メートルのファミリーレストランの看板をなぎ倒して止まり、有木さん夫妻はレストランの駐車場に倒れていた。疋田容疑者は「(直進車と)距離があるので右折できると思った」と供述しているという。直進車を運転していた男性会社員(23)=大阪市淀川区=は頭に軽い打撲。【曽根田和久】

【関連ニュース】
3人死亡事故:センターラインはみ出た可能性 名古屋
交通事故:正面衝突で3人死亡、9歳が重体 名古屋
交通事故:乗用車がトラックに追突1人死亡 千葉・京葉道
車衝突:2人けが パトカー追跡 群馬
シー・シェパード:「被害者を逮捕」と団体代表が非難

大阪城公園の陥没事故 割れた排水管発見(産経新聞)
<のど詰まり>食品安全委が提言見送りへ(毎日新聞)
<日弁連会長選>再投票で宇都宮氏当選(毎日新聞)
首相、離党の邦夫氏にエール=本会議場で会話−鳩山兄弟(時事通信)
クロマグロ取引継続に全力=禁輸現実味で水産庁(時事通信)

「11年の集大成、いい仕事を」=シャトル飛行控え−山崎さん(時事通信)

 4月5日に米スペースシャトルで国際宇宙ステーション(ISS)に向け初飛行する山崎直子さん(39)が10日、ヒューストンと宇宙航空研究開発機構の東京事務所を結んだテレビ電話で記者会見した。山崎さんは「打ち上げまで1カ月を切り、本当にいよいよだなという気持ちでいっぱい。宇宙飛行士に選ばれてから11年間の集大成として、立派にいい仕事ができたらよいと思う」と話した。 

【関連ニュース】
〔特集〕日本人宇宙飛行士の軌跡
【Off Time】再生-富士山測候所の今
〔写真特集〕太陽と月の神秘 日食
〔写真特集〕国際宇宙ステーション
〔写真特集〕宇宙の神秘 コズミックフォト

<地下鉄サリン>遺族が関係者取材、映像に 20日で15年(毎日新聞)
鶴岡八幡宮 大銀杏倒れる…樹齢千年、実朝暗殺の舞台(毎日新聞)
高校教諭宅が全焼、1人死亡 千葉・佐原(産経新聞)
スギヒラタケ 強い毒性、腎機能正常でも 高崎健康福祉大(毎日新聞)
<平野官房長官>前年度使用分の機密費情報開示に前向き(毎日新聞)

学士院賞に山中教授ら11人(産経新聞)

 日本学士院は12日、学術上優れた業績に贈る日本学士院賞の平成22年度の受賞者に、新型万能細胞(iPS細胞)を開発した山中伸弥京都大教授(47)、能楽史研究の表章法政大名誉教授(82)ら9件11人を内定した。山中、表両氏には恩賜賞も併せて贈る。また、自然保護や種の保全の基礎となる学術的成果に隔年で贈る日本学士院エジンバラ公賞に、西平守孝海洋博覧会記念公園管理財団参与(70)を内定した。いずれも同日夕に開く総会で正式決定する。

 山中氏は、ほぼ無限に増殖し、さまざまな組織や臓器の細胞を作り出す能力を持つiPS細胞の開発で医学の発展に大きく貢献した。表氏は、能楽が祈りの舞中心だった初期段階から人々が喜ぶ演劇的なものへと変化した過程を解明した。学士院賞はほかに、佐藤勝彦明星大客員教授(64)ら。

 恩賜賞・学士院賞は明治43年創設で、授賞式は今回が100回目。6月に東京・上野の日本学士院で行われ、1件につき賞金100万円、恩賜賞は銀製花瓶が贈られる。

                   ◇

 日本学士院賞の受賞内定者と授賞対象の研究は次の通り。(敬称略)

 【日本学士院賞・恩賜賞】

 表章(おもて・あきら) 法政大名誉教授、日本中世文学、82歳。能楽史の研究。北海道出身。千葉県在住。

 山中伸弥(やまなか・しんや) 京都大教授、幹細胞生物学、47歳。新型万能細胞(iPS細胞)の開発。大阪市出身。大阪市在住。

 【日本学士院賞】

 梅原郁(うめはら・かおる) 黒川古文化研究所所長、東洋史学、76歳。中国・宋代の官僚制度を研究し「宋代司法制度研究」を著した。京都市出身。京都市在住。

 斎藤修(さいとう・おさむ) 一橋大名誉教授、比較経済史・歴史人口学、63歳。「比較経済発展論−歴史的アプローチ−」を著し、経済発展の多様性を論じた。東京都出身。東京都在住。

 黒岩常祥(くろいわ・つねよし) 立教大特任教授、生物科学、68歳。ミトコンドリアと葉緑体の分裂・遺伝様式に関する基本機構の発見。東京都出身。東京都在住。

 佐藤勝彦(さとう・かつひこ) 明星大客員教授、宇宙物理学、64歳。加速的宇宙膨張理論の研究。香川県出身。東京都在住。

 村井真二(むらい・しんじ) 奈良先端科学技術大学院大理事・副学長、応用化学、71歳。遷移金属分子触媒による有機化合物の骨格形成法と修飾法の開拓。大阪市出身。兵庫県在住。

 村橋俊一(むらはし・しゅんいち) 岡山理科大客員教授、有機合成化学・有機金属化学、72歳。村井氏との共同研究。大阪府出身。大阪府在住。

 大類洋(おおるい・ひろし) 横浜薬科大教授、生物有機化学・分析化学、68歳。新規生物機能性分子の創製とその応用に関する研究。東京都出身。仙台市在住。

 北原武(きたはら・たけし) 帝京平成大教授、有機合成化学・天然物化学、66歳。大類氏との共同研究。長野県出身。東京都在住。

 田中啓二(たなか・けいじ) 東京都臨床医学総合研究所所長代行、生化学・分子生物学、60歳。タンパク質分解酵素複合体の構造と機能に関する研究。徳島市出身。東京都在住。

 【日本学士院エジンバラ公賞】

 西平守孝(にしひら・もりたか) 海洋博覧会記念公園管理財団参与、動物生態学・サンゴ礁生態学、70歳。沖縄を中心とした日本のサンゴ礁の形成と保全の研究。沖縄県出身。沖縄県在住。

東京大空襲 65年、遺族「最後の節目の日になるかも…」(毎日新聞)
「谷垣降ろし」加速 自民・与謝野氏が新党視野 反執行部一本化が焦点(産経新聞)
JAYWALKのボーカルを逮捕  路上で覚醒剤所持の疑い(産経新聞)
民主の比例新人が勉強会(産経新聞)
彬子さま、今月米ご出張へ(産経新聞)

亀井氏、夫婦別姓に改めて反対「家庭に悪影響」(産経新聞)

 国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相は5日の参院予算委員会で、千葉景子法相が推進している選択的夫婦別姓導入のための民法改正案について「夫婦別姓は家庭のあり方に大変な悪影響を与える。そうであってはならない」と、改めて反対を表明した。さらに「通称(の使用)で今の日本社会でもうまくやっている。支障があるという方もいるが、たいした支障じゃない」と語った。

【関連記事】
夫婦別姓法案で千葉法相、党議拘束外しを示唆
廃れる先祖への敬慕 戸籍も墓も個人単位
個人の自由?家族解体? 選択的夫婦別姓、議論沸騰
「結婚は不自由…子供持てば一層」埼玉県教育委員長が発言、すぐ謝罪
ほころぶ家族の絆…お父さんだけ違う姓

普天間 官房長官と米大使 会談で「トラスト・ミー」応酬(毎日新聞)
700万自腹で払って運転士に そんなお金持ち現れるのか(J-CASTニュース)
企業団体献金禁止で首相、今国会での法改正に意欲 五輪選手支援「積極的に検討」(産経新聞)
架空取引で佐川急便から詐取 計1億6千万円か(産経新聞)
前原氏、県内移設受け入れ先には追加支援も(読売新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。